絵空cotton閉鎖について

長い間放置状態にあった絵空cottonを閉鎖致しました。
リンクして頂いた方、リンクさせていただいた方には義理を欠いてしまい申し訳ありませんでした。
挨拶にも出向けずに、なんとお詫びしていいのかわかりません。
放置状態にもかかわらず、たまにのぞきに来て下さった方、ごめんなさい。
活動していたのは短い間でしたが楽しかったです。
書くことは楽しいので、またどこかで物語は書いていると思います。

尚、絵空素材屋案内と、ダイエット日記も近々閉鎖致します。
素材屋の方々にも、申し訳ありませんでした。

このブログとたれの茶屋のみ残しておこうとおもいます。苦情などありましたらこちらまでお願い致します。
それでは、今までありがとうございました。
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# by esoracotton | 2010-01-09 23:08  

ウォーリー

ディズニー映画はあんまり見ないんですが、「ウォーリー」みました。ディズニーでは、あとは「カーズ」が好きです。
驚いたのが、ロボットなのに、表情やしぐさで心情が(心情?)が読み取れる所です。ウォーリーもお相手役のEVEも、言葉は少なく、動く箇所も少ないのに、どんな気持ちでいるかとか「あーわかるわかる」って思わせるとこがすごい。観る人の想像力にもよるんでしょうが、ロボットの恋はともかく、ロボットのツンデレなんて初めて見ましたよー。
 ウォーリーもイブも可愛いですけど、私が気に入ったのが、ウォーリーが汚した後を、必死で追いかけて掃除するちっさいロボットです。お前、可愛すぎるよ。少々おバカなトコも好きだ。
 いろいろメッセージはあるんでしょうけど、それは置いといて、ロボットたちの生き生きとした表現ぶりに心があったまったのでした。

 お友達からいただいた森博嗣の「Φは壊れたね」も読破致しました。sさん、メールできてなくてごめん^^;いや、ココ見てないか。
トリックは、スゲーと思いました。謎解き系の話はいつでもドキドキしますね。楽しく読めました。海月くん、カッコイイ。ただ、京極夏彦などで動機に重点を置いてミステリを読んできた私は、虚をつかれた感じになりましたが、これがこの作家さんの味のようです。でも大昔に「数学者は笑わない」を読んだときはこんな感じは受けなかったような。手元に今無いので比較しようがないんですが。

同時に、狼と香辛料の2巻を読みました。
これは、先にアニメを見ていたので買おうかどうか迷ったのですが、この人の文章が好きなので結局買いました。さらっとしていて、余計な修飾や、言葉の遊びに酔っている所が無くて好きです。理系の人だからかな。
私は、韻を踏んだり小細工したりするのが好きなので、そういう文章みると同族嫌悪で分析したりなんかして素直に読めないので、損だなぁと思います。


漫画で最近ハマっているのがアフタヌーン連載の「からん」
京都のお嬢様学校が舞台の柔道漫画ですが、主人公がかなりカッコ良いです。スポーツ系では、バレーボール漫画の「少女ファイト」なんかもなかなか面白いです。
あとは、「ヴィンランド・サガ」に、高校野球の「おおきく振りかぶって」も良いです。
そういえば、大昔にかなりハマっていた樹なつみの「花咲ける青少年」がアニメ化されるようですね。
びっくりですよ。なんで今更。実家に全巻あるんですが、今度帰ったら読み返してみたいと思います。
アニメは見られそうにないからなー。あと、ハガレンも再アニメ化らしいですね。これも見れないだろうなぁ。

それにしてもこの年で、こんなにヲタクでいいんでしょうか。まあいいや。もうどうでも。
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# by esoracotton | 2009-03-31 13:24 | 映画  

スカイ・クロラ The Sky Crawlers

仕事をやめる際に、一緒のチームで働いていたメンバーから、いろいろもらい物をしました。
ここ見ているかわかんないけど、SさんとSさん、ありがとうっす!大切に使うからね。

その中で、森博嗣の小説「Φは壊れたね」を頂き、それつながりって訳でもないのですが、その森博嗣原作のアニメ映画「スカイ・クロラ The Sky Crawlers」を観ました。
監督が押井守さんという人なんですが、以前に同監督の作品「攻殻機動隊」のアニメ映画「イノセンス」を見た時、完全に話から置いていかれた感があったので、多少不安になりつつ観始めたのですが。
何か書くとネタバレになりそうなので、具体的には書けないですが、概要は「戦争請負会社の日本人部隊で、戦闘機に乗って戦う若者の物語@wiki」という感じです。
戦闘シーンの映像美がスゴかったです。途中から、これは実写なのかCGなのかわかんなくなるくらいすごかったです。戦闘機とか飛行機とか好きな人なら映像だけでも充分楽しめると思います。

んで、まぁ私はそこまで航空好きさんじゃないので、ストーリーに興味が行くわけですが、映像よりもっとすごいなぁと思ったのが、主人公たちの設定です。
彼らは「キルドレ」という大人になれない人間で。最初ピーターパン症候群の話か、と思ったんですが、それとは違って、本当に身体的にも精神的にも大人になれない設定のようです。
でも、観ているうちに、大人と子供の境ってなんだ?とか考え出すんですけどね。
でもそれだけだったら、サトラレ的な感じでわりとよくある設定かなぁと思ったんですが。そのキルドレと、キルドレがなんで平和な世の中でわざわざ戦争をしているのか、っていう意味づけのところの設定がスゴイ。
ここで何か書くとネタバレになるので、書けないんですけど。
なんか、そういう深い設定がわかっただけでも観た価値あったかなぁと思いました。
これは、原作でも同じなんですかね。同じだったとしたらスカイ・クロラシリーズ全部読みたいと思いました。

私も小説書くとき、いろいろ設定考えたりしますけど、10コ考えたらそのうちの9コは、起承転結の結のところで破綻するので、やっぱりプロの作家さんはスゴイなぁと思いました。いくら奇をてらった新鮮な設定考えても、上手に風呂敷畳めなければ「あとはあなたの想像力と感性にまかせます」的な残念な感じになっちゃって、私はあまりそういう作品が好きじゃなくて、異様に「結」にこだわる方なので、そういう意味ではこの映画は良いなと思いました。(ループの件はありますが、一応お話的に決着はついているというところで)

んでもスカイ・クロラの前に「Φは壊れたね」を読まねば。今冒頭を読んでますが、かなり面白そうな予感^^
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# by esoracotton | 2009-03-01 22:18 | 映画  

久しぶりに

何か書こうと思ったらパスワード忘れてました。
今週末で仕事辞めるので、またネット世界に沈むと思います。家族の都合とはいえ、好きな仕事だったので結構辛いです。
ネットでおつきあいのあった方々には不義理をしております。リンク切って貰ってかまわないです。
あと、リアルでお手紙や年賀状もらった方々にもホント、土下座してあやまりたいくらい何もお返事してない・・・。ごめんなさい。
たれの茶屋はイラスト、cottonは小説をまたぽちっと上げたいと思っていますが、心境しだいかなぁ。小説は書きたいものがもう全く違ってきたので、昔の作品が好きだと言って下さる方にはご期待に添えないと思います。
しばらくは何か仕事の変わりに支えになるようなものがいるので、いろいろ小説なども買ってますが、なかなかコレというものがないです。
最近では、「狼と香辛料」「アリソン」今日は心霊探偵八雲買ってきました。まだ読んでないですが、面白いのかなこれ。
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# by esoracotton | 2009-02-25 21:12 | 日記  

沼・沼

b0038668_23224891.jpgサイトもブログもすっかり放置になってました(^^;;
ちょっと今、あることにハマってしまい、完全にこちらは疎かになっています。
いつまでも下の記事がTOPじゃ淋しいので、たまには更新。

だいぶ前ですが、相方さんとドライブに行って来ました。
実は、私「池」や「沼」大好き人間なのです。
今まであまり縁がなかった分、神秘的で興味を引かれるのです。
というわけで、「藺牟田池」という所に連れて行ってもらいました。
このうっそうとした様子がすごく良いです^^
水面下には、いろんな生物がいそうですよね。

b0038668_2333320.jpg不思議だったのは、この近くに民家が3軒があったこと。池は人の生活からは切り離されてるような感じで、ホテルがひとつと、白鳥のエサ等を売っている出店が数軒あるだけ。それも多分昼の営業だけだろうし、あとは、もう池と山と、藪ばかり・・・。夜になったら、多分あたりは真っ暗でしーんとして魚の跳ねる水音が聞こえるような場所なんです。

そんな中に、ちょっとくたびれた感じの民家が・・・。人が住んでいるのかどうかわからなかったんですが、もし住んでいるんだとしたら、一体どんな生活をしているのか興味深かったです。いや、家がある以上、必ず誰かが住んでいたはずで、きっとひっそりと、静かに暮らしていたんでしょうね。

b0038668_2344325.jpg池には白鳥もいて、この日、私は生まれて初めて白鳥にエサをあげました。
エサをもって、エサやり場に立つと、四方八方から白鳥が私めがけて突進してきて、ものすごく怖かったです。一瞬逃げようかと思いました(^^;;

で、エサをばら撒くと、一斉にバクバクと取り合いに・・・・。


全員が「いいから俺のトコロに撒け!!」と詰め寄ってきてるようでビビりました( ̄Д ̄;;
白鳥って、優雅なイメージですが、やはり生存競争は激しいようです。
遠慮がちに周りで待機しているカモにも平等に撒いてあげました。

帰りに「世界一郷水車」という水車をパチリ。
かなり大きな水車でした。名前のとおり世界一・・・なのかな?

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# by esoracotton | 2006-10-11 23:56  

亀は意外と早く泳ぐ

今日、あまりに暑くて、水シャワーでもあびようとお風呂に入ったら、水道ひねっても熱湯しか出ないのですよ。
ぬるま湯とかそんなレベルじゃないんです。熱湯!!
あまりに熱いので水を出してぬるめようと思っても水自体が熱湯なので、どうしようもない。
うちのマンションは一体いつから、ソーラーシステムに・・・( ̄Д ̄;;

そんなことはさておき、すっかり映画日記と化しておりますこのブログ。
今日はDVDで「亀は意外と早く泳ぐ」という作品を見ました。邦画です。
邦画ということであまり期待せずに見たこの映画、めちゃくちゃ面白かったです。

旦那が海外出張に行ってしまい、ひとりで無為な時間を過ごす若き主婦。旦那は飼っている亀の心配しかしてくれない。自分は一体この日本で、たったひとりで何をしてるのか。
そんなとき、主婦は「スパイ募集」の張り紙を見つけ・・・・。

・・・とまぁ、こんな感じで始まるんですが、この映画、最初から最後まで、「変」なんです。
何がどう変かといわれても、とにかく「変」と言うしかない。
主人公も変だし、他の登場人物もみんな変だし、まともな人がひとりもいない。
ストーリーもよくぞまぁ、ここまで奇天烈な脚本を書いたものだと感嘆します。

それでもテーマらしきものはちゃんと伝わってくるから不思議です。
平凡な主婦、平凡な繰り返しの生活、夢もなく無為に過ごす日々。
しかし、そんな平凡な日々も、気持ちしだいでスリリングな日々になってしまう。
幸せとはその人の心の持ちようなんだと、感じさせられました。

しかし、この映画は見る人を選ぶでしょうね。
とても誰かにおススメしようとは思いません(^^;
特に正統派で純粋な恋愛ドラマや映画を好きな人には、全くつまらない映画でしょう。

私はひねくれているので、思う存分ツッコミ、笑い、楽しめました。
あんなスパイになら、ちょっとなってみたいですね。
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# by esoracotton | 2006-07-30 01:46 | 映画  

ロード・オブ・ザ・リング

今日は、唐突にTVでLOTRの「旅の仲間」をやっていて驚きました。
嬉しかったんですが、続きは放映しないようですね。3部作なのに・・・( ̄Д ̄;;ナゼ

DVDを持っているのでいまさら見る必要はないんですが、やはりあの極上の映像が流れていると、ぐっと引き込まれてしまい、結局最後まで見てしまいました。
ちなみにうちでは、この映画の本当の主人公はサム、ということになっております(^^;;

好きなのは2部の「二つの塔」なんですが、1部でもたくさん名シーンがあって、もう何度も見ているのに、その都度感動してしまいます。
まず、ガンダルフが大きな魔法使うところ。作中、ガンダルフは魔法使いなのにあまり魔法らしい魔法を使いません。魔法使いというのはつまるところ、知識人、賢者、科学者という位置づけなんでしょうかね。(こういう考え方はものすごく好きです)
それがここ一番の危機に皆を魔法を使って救う。ずっと抑えていたからこそ、ここで、「やった~~~!!」と一気にもやもやが解放されます。

あとやっぱ、ボロミアですかね・・・。彼の葛藤は人格者ばかりの登場人物の中にあって一番人間らしく感情移入できます。さらに3部でのその父と弟の結末を思うと、知っているだけにものすごく切なく涙してしまいます。(だから1部だけ放映ってのはちょっと・・)

それから、エルフの森の貴婦人。
彼女の指輪へ対する欲望の断ち切り方がスゴイ( ̄Д ̄;;
あのシーンは何度見ても怖いですよ。そして、ものすごく重要。あのシーンがあるから「指輪の力」というものがよく理解できて、最後のフロドの衝撃の行動も納得が行きます。
同じく、ビルボの「ちょっと指輪見せて、うが~~~!!」のシーンもかなり印象的。
あの2つのシーンをインパクトあるように作ったのは、本当にすばらしいと思います。

・・・・ネタバレせずに感想を書くって難しいですね( ̄Д ̄;;

ところで、最近、よく耳にするのが、「ロード・オブ・ザ・リング」「ナルニア国物語」「ゲド戦記」で、世界3大ファンタジー!!という、謳い文句。

・・・・・みなさん、何か忘れてませんか?

エンデの「はてしない物語」も仲間にいれて4大ファンタジーということにしてくれませんかね?あれこそ「ファンタジー」ですよ。
映画にはすでになってますが、(ネバーエンディングストーリー)あの映画は、あれはいけません。原作への冒涜です。
私は、高校生くらいの時にあの映画をみて非常に憤慨し、怒り狂いました。
原作の素晴らしい主人公の成長物語が、「単なるいじめっこへ仕返ししてすっとした」それだけの話になっていて、一体、これを作った人は本当に原作読んだのか?と疑いたくなってしまいます。あの映画で良いのは主題歌だけです。

ぜひとも、今の映像技術でもう一度「はてしない物語」を映画化して欲しいです。
LOTRの監督は、原作に人一倍の思い入れがあったようですが、同じように監督には思い入れのある人にお願いしたい。本当に切なる願いです。
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# by esoracotton | 2006-06-25 02:53 | 映画  

下妻物語

このブログ、忙しさにかまけて放置していたら、怪しげなコメントついてました。
長い間お見苦しいものをさらしていてすみませんでした( ̄Д ̄;;
仕事を始めるとやっぱり余裕がなくなってきて、みなさんのサイトにも行けず
申し訳なく思っております。
今はダイエットブログの方をたま~に更新する程度になっております。

さて、そんなこんなで忙しい毎日でしたが、おとといテレビでなんとなく見始めた
映画「下妻物語」が異様に面白かったので、感想をば。

まったくの予備知識無し。出演者が誰かも知らず。
テレビを眺めていたら、なんとなく始まったという感じでした。
「邦画は半径3メートル以内の恋愛話ばっかで、面白くないんだよな~」と
無礼なことを思いつつ、いつチャンネルを変えようかとタイミングを見はかっていたところ、
これがぐんぐん引き込まれて目が離せない。

ちなみに主演は深田恭子、準主役は土屋アンナ。
失礼ながら、日本のドラマ見ないので、お二人ともあまり存知あげません。
ただ、この二人が並んだときの絵ずらがスゴイ( ̄Д ̄;;

かたや、ふりふりのお姫様ロリータファッション。(似合いすぎ)
かたや、特攻服で、唇真っ黒茶髪のバリバリヤンキー。(昔のレディースってやつです)
このふたりが牛と軽トラと、田んぼとジャスコの輝く茨城のド田舎でいろいろ繰り広げるわけです。

ストーリーを一言で言うと友情物語です。
「女の子の友情」というと、なんとなくしっとりと、可愛らしく「いつまでもお友達でいようね♪」というイメージですが、そんなもん、この映画では微塵もありません。
あくまで熱くて、そしてveryクール!!!

原作があるようですが、脚本、とてもすばらしいです。
「人間関係を描いた物語」は、どこかで必ずダレたり、退屈だと感じることも多々あるのですが、
この映画はそれが見事にありませんでした。
笑いどころも満載で、いちいち日本人のツボをついてくるので、目が離せなかったです。
途中、アニメがはさんであったり、いろいろ工夫がしてあります。

そして、起承転結の「転」がものすごい見せ場になってます。
映画を見ていてあまりの展開に「ぽかーん」となったのは久しぶりでした。
ちょっと鳥肌がたってしまいました。
しかもこれ邦画。邦画に対するイメージが変わりそうです(^^;;

真っ白のドレスに刺繍がほどこされるイメージのCGはとても可愛かったです。
もうひとつの舞台である代官山は、一回だけ行ったことがあるのですがもっと行っておけばよかったなぁ。

そんなこんなで、おススメ映画でした^^
それにしても、主演のお二人は見事なはまり役ですね~。
あと、「シベリア超特急」に爆笑しました。
彼はあの数秒のシーンのためだけに撮影行ったんでしょうか( ̄Д ̄;;
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# by esoracotton | 2006-06-01 16:22 | 映画  

バトン

みずるさんからバトンをいただきました~^^
このバトンって、あんまり知らないんですがいろいろなものが回ってるんですね。
びっくりです。

それでは、いってみましょ~(* ̄0 ̄)/

☆バトンを回して頂いた人を色に例えると?
  イエローかオレンジ。
  みずるさんですね^^明るくて活動的なイメージがしますv
  
☆自分を色に例えると?
  う~ん・・・(-"-;)、くすんだ桃色・・・カッコ良く言えばグレイッシュな桜色ですかね。
  服を選ぶとき、必ずその系統の色が似合うと言われます。
  逆にシャープな色はぜんぜん似合わないです。青や紫、口紅でも、真っ赤はぜんぜん
  ダメで、口が歩いてるみたいといわれます(^▽^;)

☆自分を動物に例えると?
  自分では思いつかず、相方さんに聞いたら、ハムスター、といわれました(^^;;
  小さくてちょこまかしてるからだと思われます。

☆自分をスキなキャラクターに例えると?
  たれぱんだ
  普段はこんな感じ。ねっころがってのんびりボーっとしています(´▽`)  


☆自分を食べ物に例えると?
  大福。昔の職場の上司に、頬をつままれて、まんま「大福のようだ」と
  言われたことがあります。  


☆バトンをまわす5人を色に例えると?
  う~ん。どうしましょう。受け取ってももらえる方、募集中~ヽ(´▽`)/
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# by esoracotton | 2006-03-05 18:05 | 日記  

久々に電子レンジパン

b0038668_23153947.jpg久々にまた電子レンジパンを作りました。今回は生地にコーヒーを混ぜ込み、中にチョコを包み込んだチョコレートパンです。ちぎりパン風に全部くっつけてみました。見た目はちょっといまいちでしたが、なかなか美味しく出来て満足ですヽ(´▽`)/
それにしても、あんまり久しぶりに作ったので手順を忘れかけておりました。せっかく本も買ってるんだし、極めないともったいない><

忘れないようにちょくちょく作ることにしようと思いました。ちなみに全体像は下のようになっております。

b0038668_23231941.jpg
相変わらず、不器用なので不恰好なパンになっております(^^;;
手作り感あふれすぎ。
お店に並んでるような綺麗な形にするにはどうしたらいいのかな~。
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# by esoracotton | 2006-02-17 23:31 | 日記